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雇用保険法/所定給付日数の1年未満について

saixaki 2012-12-06 22:16:14

テキスト75ページ所定給付日数の表の全年齢共通の1年未満のところなんですが、表を見ると90日となっていますが、一般の被保険者の受給資格は特定受給資格者でなければ被保険者期間12か月ですよね?
被保険者期間が12か月あるのに算定基礎期間が1年未満というのはどういうことなんでしょうか?

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回答でなく自己の学習のための整理です。

条文上は、一般の受給資格者は算定基礎期間が10年未満で90日と定めています。90日未満は1年未満には限っていません。シンプルに考えたらよいと思います。


(所定給付日数)
第22条 一の受給資格に基づき基本手当を支給する日数(以下「所定給付日数」という。)は、次の各号に掲げる受給資格者の区分に応じ、当該各号に定める日数とする。
1.算定基礎期間が20年以上である受給資格者 150日
2.算定基礎期間が10年以上20年未満である受給資格者 120日
3.算定基礎期間が10年未満である受給資格者 90日


原則として、算定対象期間内に被保険者期間が12か月ないと基本手当をもらう資格がないから、1年未満の算定対象期間の一般受給資格者なんているんやろうかと思ったんですね。

一般受給資格者で90日所定給付日数がもらえる人は10年未満とは定めているけど1年未満に限って定めたわけではないです。それに基本手当をもらう資格があるかを見るための被保険者期間と所定給付日数を決めるための算定基礎期間は別々のルールで考えて法律を適用したほうが混乱しないで考えられるはずです(自信ないけど・・・)。難しく考えすぎでは・・・。

まず基本手当をもらう資格を算定対象期間内の被保険者期間で決める。
次に算定対象期間10年未満の人を所定給付日数90日にする。

シンプルに考えるとこれだけです。


また特定理由離職者は受給資格に係る離職日が平成21年3月31日から平成26年3月31日までの間にあるものは特定受給資格者とみなして所定給付日数が決まるという暫定措置はあるけど、法律本来の規定では所定給付日数は一般の受給資格者と同じ日数です。

ということは理屈の上では、算定対象期間1年の間に6か月以上1年未満の被保険者期間しかないけど一般の受給資格者と同じ所定給付日数の人もいることにはなるから算定基礎期間が1年未満だから基本手当をもらったらダメという規定を別に作るのは法律の条文が複雑でわかりにくくなるのでは。。。

算定対象期間内に6か月の被保険者期間で基本手当をもらう資格を認めてもらえる人は特定理由離職者と特定受給資格者がいるのは知っていますか?


特定受給資格者と特定理由離職者の比較

特定受給資格者
受給資格要件が緩和されている
所定給付日数が手厚い⇒最高330日
「育児・介護のための休業または勤務時間短縮措置に係る賃金日額の特例」が適用される。
一定の再離職について、その理由が特定受給資格者に係る離職理由に該当する場合は特定就業促進手当受給資格者となりうる

特定理由離職者
受給資格要件が緩和されている
法律の条文上は所定給付日数は一般の受給資格者と同じ(但し暫定措置で一定の者は所定給付日数が特定受給者と同じ)
「育児・介護のための休業または勤務時間短縮措置に係る賃金日額の特例」が適用される。
法律の条文上は特定受給促進手当受給者となりえない(但し暫定措置で特定受給促進手当受給者となる)

(基本手当の受給資格)
第13条 基本手当は、被保険者が失業した場合において、離職の日以前2年間(当該期間に疾病、負傷その他厚生労働省令で定める理由により引き続き30日以上賃金の支払を受けることができなかつた被保険者については、当該理由により賃金の支払を受けることができなかつた日数を2年に加算した期間(その期間が4年を超えるときは、4年間)。第17条第1項において「算定対象期間」という。)に、次条の規定による被保険者期間が通算して12箇月以上であつたときに、この款の定めるところにより、支給する。

2 特定理由離職者及び第23条第2項各号のいずれかに該当する者(前項の規定により基本手当の支給を受けることができる資格を有することとなる者を除く。)に対する前項の規定の適用については、同項中「2年間」とあるのは「1年間」と、「2年に」とあるのは「1年に」と、「12箇月」とあるのは「6箇月」とする。

3 前項の特定理由離職者とは、離職した者のうち、第23条第2項各号のいずれかに該当する者以外の者であつて、期間の定めのある労働契約の期間が満了し、かつ、当該労働契約の更新がないこと(その者が当該更新を希望したにもかかわらず、当該更新についての合意が成立するに至らなかつた場合に限る。)その他のやむを得ない理由により離職したものとして厚生労働省令で定める者をいう。



参考:算定対象期間
第22条
1(省略)
2(省略)

3 前2項の算定基礎期間は、これらの規定の受給資格者が基準日まで引き続いて同一の事業主の適用事業に被保険者として雇用された期間(当該雇用された期間に係る被保険者となつた日前に被保険者であつたことがある者については、当該雇用された期間と当該被保険者であつた期間を通算した期間)とする。ただし、当該期間に次の各号に掲げる期間が含まれているときは、当該各号に掲げる期間に該当するすべての期間を除いて算定した期間とする。
1.当該雇用された期間又は当該被保険者であつた期間に係る被保険者となつた日の直前の被保険者でなくなつた日が当該被保険者となつた日前1年の期間内にないときは、当該直前の被保険者でなくなつた日前の被保険者であつた期間
2.当該雇用された期間に係る被保険者となつた日前に基本手当又は特例一時金の支給を受けたことがある者については、これらの給付の受給資格又は第39条第2項に規定する特例受給資格に係る離職の日以前の被保険者であつた期間

4 一の被保険者であつた期間に関し、被保険者となつた日が第9条の規定による被保険者となつたことの確認があつた日の2年前の日より前であるときは、当該確認のあつた日の2年前の日に当該被保険者となつたものとみなして、前項の規定による算定を行うものとする。

参考:(被保険者期間)
第14条 被保険者期間は、被保険者であつた期間のうち、当該被保険者でなくなつた日又は各月においてその日に応当し、かつ、当該被保険者であつた期間内にある日(その日に応当する日がない月においては、その月の末日。以下この項において「喪失応当日」という。)の各前日から各前月の喪失応当日までさかのぼつた各期間(賃金の支払の基礎となつた日数が11日以上であるものに限る。)を1箇月として計算し、その他の期間は、被保険者期間に算入しない。ただし、当該被保険者となつた日からその日後における最初の喪失応当日の前日までの期間の日数が15日以上であり、かつ、当該期間内における賃金の支払の基礎となつた日数が11日以上であるときは、当該期間を2分の1箇月の被保険者期間として計算する。

2 前項の規定により被保険者期間を計算する場合において、次に掲げる期間は、同項に規定する被保険者であつた期間に含めない。
1.最後に被保険者となつた日前に、当該被保険者が受給資格(前条第1項(同条第2項において読み替えて適用する場合を含む。)の規定により基本手当の支給を受けることができる資格をいう。次節から第4節までを除き、以下同じ。)、第37条の3第2項に規定する高年齢受給資格又は第39条第2項に規定する特例受給資格を取得したことがある場合には、当該受給資格、高年齢受給資格又は特例受給資格に係る離職の日以前における被保険者であつた期間
2.第9条の規定による被保険者となつたことの確認があつた日の2年前の日(第22条第5項に規定する者にあつては、同項第2号に規定する被保険者の負担すべき額に相当する額がその者に支払われた賃金から控除されていたことが明らかである時期のうち最も古い時期として厚生労働省令で定める日)前における被保険者であつた期間

なお、被保険者期間と算定基礎期間は同じではありません。

自己の学習のための整理で長文ですみません。


他の方の解説が聞きたいです。僕も知りたいです。よろしくお願いします。




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takaken 2012-12-07 01:12:03

takakenさんのお書きになっていることが大筋正しいので、要点だけまとめておきます。

要点1(テキストの表のスタイルの是非について)
法22条1項3号は「算定基礎期間が10年未満である受給資格者 90日」としか書いていないので、一般の受給資格者の所定給付日数について、「1年未満」や「1年以上5年未満」等の区分はない。おそらく、テキストは、就職困難者や特定受給資格者と同じ1枚の表にまとめるための編集の都合上、ご覧になっている形になっているものと思われる。また、テキストの編集者も、一般の受給資格者の10年未満を3つの列に分けずに通して90日としている。特定受給資格者の30歳未満や30歳以上35歳未満の「90日」が、2列に仕切られているのと比べると、編集の仕方が違うので、おそらくは、「一般の受給資格者はここに仕切りはないんだよ」ということを意識しているものと思われる。

要点2(算定基礎期間1年未満で、一般の所定給付日数の表が適用されることはあるか?)
特定理由離職者は離職日以前1年間に6か月以上の被保険者期間があれば受給資格を満たし、また、特定理由離職者が離職したときに適用される所定給付日数の表は、本来は一般の受給資格者の表であるので、算定基礎期間が1年未満の離職者でも、一般の受給資格者の所定給付日数の表が適用されることはあり得る。ただ、今現在は、期間を限って法附則4条の暫定措置が適用されており、このため、結果として、算定基礎期間が1年未満の特定理由離職者は、必ず特定受給資格者とみなされてしまう。このため、今現在は、算定基礎期間が1年未満の離職者で一般の受給資格者の所定給付日数の表が適用されることはないと思われる。しかし、これはあくまで期間を限った法附則の暫定措置であり、法の本則上は、算定基礎期間が1年未満の離職者でも、一般の受給資格者の所定給付日数の表が適用されることがあり得ることは、知っておく必要がある。

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poo_zzzzz 2012-12-07 10:54:03

なるほど~

条文上10年未満の区切りしかないのはわかっていたんですが、もし全年齢共通の1年未満の適用がないのであれば、一覧表としては30歳未満の20年以上のところのようにハイフンを入れるべきなんじゃないかな?なんて思っていたんですが、特定理由離職者の暫定措置がなくなれば算定基礎期間1年未満でも一般の所定給付日数が適用され得るということには気づきませんでした。

takakenさん
poo_zzzzzさん
ありがとうございました。

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saixaki  2012-12-08 20:14:39

ふむ…

私個人的には、特定理由離職者の30歳未満20年以上の欄を「-」等にして消すことには否定的なんですけれどもね。と、いうより、条文の構成から考えて、単純な表にすること自体に少し無理があるように思います。

理由はただ単に、法23条1項5号の「イ」が「10年以上」となっていて、「10年以上20年未満」とはなっていないからです。20年以上のことは「10年以上としか書かれていない」だけであって、書いていないわけではありません。

確かに離職時に30歳未満で、算定基礎期間が20年以上はあり得ないわけで、あり得ない以上消しておこうよ、と、いう考え方は解るのですが、しかしそれにしても条文にないことを表現していることには違いありません。

私が昔、講師から聞いた話では、平成の初めくらいまで、この30歳未満の10年以上を、20年以上まで突き抜けさせて書かれていたテキストはあったそうです。ただ、受講生からの質問があまりに多いので、今のような形になったと聞いています。

要は、テキストが、解りやすさを重視して編集するために起きる問題なのですが、解りやすく書こうと思うとある程度正確さは犠牲になります。

この所定給付日数にしても、元々表ではなく、かつ、区分の切り方も違うものを、解りやすさを優先して一枚の表にしてあるのですから、ある程度正確さが犠牲になるのはやむを得ないように思いますし、活用する側も、疑問が起きたときはある程度は条文と突き合わせて、内容を把握しておく必要があります。

saixakiさんは条文を知っておられたのですから、テキスト75ページの所定給付日数の表の該当部分が、条文に忠実であることはお解りになっていたはずですから、今回の疑問は、本来は、テキスト75ページの所定給付日数の表とは関係なく、算定基礎期間が1年未満の離職者で一般の受給資格者の所定給付日数の表が適用されることはあるのか?、と、いう疑問であったはずです。

しかしそれをあえて表の問題と考えられたのは、テキストに解りやすさを求めておられるからだと思うのですが、私の個人的な考え方としては、こういった表はできるだけ条文に忠実であったほうが良いと思うのです。

「離職時に30歳未満で、算定基礎期間が20年以上はあり得ない」とか、「法附則4条が有効な現在、算定基礎期間が1年未満の離職者で一般の受給資格者の所定給付日数の表が適用されることはない」のような内容は、「表」というものとは別の事柄としてとして「理解」するべきだと思うのですよ。表を見て「ああ、ないんだ」ではそれまでで、理解したことになりませんからね。

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poo_zzzzz  2012-12-08 23:32:38

所定給付日数を覚えるのはみなさんどうしていますか?

第22条 一の受給資格に基づき基本手当を支給する日数(以下「所定給付日数」という。)は、次の各号に掲げる受給資格者の区分に応じ、当該各号に定める日数とする。
1.算定基礎期間が20年以上である受給資格者 150日
2.算定基礎期間が10年以上20年未満である受給資格者 120日
3.算定基礎期間が10年未満である受給資格者 90日

2 前項の受給資格者で厚生労働省令で定める理由により就職が困難なものに係る所定給付日数は、同項の規定にかかわらず、その算定基礎期間が1年以上の受給資格者にあつては次の各号に掲げる当該受給資格者の区分に応じ当該各号に定める日数とし、その算定基礎期間が1年未満の受給資格者にあつては150日とする。
1.基準日において45歳以上65歳未満である受給資格者 360日
2.基準日において45歳未満である受給資格者 300日

22条は一般の受給資格者
10年未満      90日
10年以上20年未満 120日
20年以上      150日

就職困難者
1年未満            150日
1年以上 45歳未満      300日
1年以上 45歳以上65歳未満 360日

美代子 就職困難でもファイトいつも

3・4・5 美代子
5・10・12 ファイ(ヴ)・ト・イツ(も)
上の数字を30倍
 
第23条 特定受給資格者(前条第3項に規定する算定基礎期間(以下この条において単に「算定基礎期間」という。)が1年(第3号から第5号までに掲げる特定受給資格者にあつては、5年)以上のものに限る。)に係る所定給付日数は、前条第1項の規定にかかわらず、次の各号に掲げる当該特定受給資格者の区分に応じ、当該各号に定める日数とする。
1.基準日において60歳以上65歳未満である特定受給資格者 次のイからニまでに掲げる算定基礎期間の区分に応じ、当該イからニまでに定める日数
イ 20年以上 240日
ロ 10年以上20年未満 210日
ハ 5年以上10年未満 180日
ニ 1年以上5年未満 150日

2.基準日において45歳以上60歳未満である特定受給資格者 次のイからニまでに掲げる算定基礎期間の区分に応じ、当該イからニまでに定める日数
イ 20年以上 330日
ロ 10年以上20年未満 270日
ハ 5年以上10年未満 240日
ニ 1年以上5年未満 180日

3.基準日において35歳以上45歳未満である特定受給資格者 次のイからハまでに掲げる算定基礎期間の区分に応じ、当該イからハまでに定める日数
イ 20年以上 270日
ロ 10年以上20年未満 240日
ハ 5年以上10年未満 180日

4.基準日において30歳以上35歳未満である特定受給資格者 次のイからハまでに掲げる算定基礎期間の区分に応じ、当該イからハまでに定める日数
イ 20年以上 240日
ロ 10年以上20年未満 210日
ハ 5年以上10年未満 180日

5.基準日において30歳未満である特定受給資格者 次のイ又はロに掲げる算定基礎期間の区分に応じ、当該イ又はロに定める日数
イ 10年以上 180日
ロ 5年以上10年未満 120日

もしもし解雇の三四郎
三郎も悩んでやけになる
無理せずやめてくればいい
五郎もそんなに悩むなよ

1年以上5年未満・5年以上10年未満・10年以上20年未満・20年以上は

三・四・郎
3・4・6

三・郎・なや(んで)や・け
3・6・7・8   8・9

無(理せず)やめてくればいい
6・    8・ 9・ 11

五・郎もそんなに悩むなよ
5・6・    7・8

30倍して
30歳未満       90日 ・120日・180日
30歳以上35歳未満  90日 ・180日・210日・240日
35歳以上45歳未満  (90日)・(180日)・240日・270日
45歳以上60歳未満  180日・240日・270日・330日
60歳以上65歳未満  150日・180日・210日・240日

何とか覚えようと思っています。

誰か語呂を投稿する人がいたらいいのになぁ(^_^)v

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takaken  2012-12-09 00:21:56

poo_zzzzzさん

確かに、poo_zzzzzのおっしゃる通りだと思います。
ただ、自分の勉強のペースを考えると正直そこまで理解するのは難しいかもしれません。(やっと今日、雇用保険法が終わったばかりなので・・・)
山川先生がテキストに条文をのせずに条文を一覧の表にしたのは、試験対策としては表を覚えれば十分だと考えてのことだと思うのですが、そうであればとりあえずテキストの表を丸覚えで行こうと思っています。
(今回の疑問はそもそもこの表をどうやって覚えようか?なんて考えてる時に算定基礎期間が1年未満ってどうゆうことやねん!みたいなところから始まりました。)

ただ、poo_zzzzzさんの解説はすごくわかりやすくて理解しやすいです。
おかげで疑問が解けてすっきりと丸覚えが出来ました。(笑
また質問をすると思うので、その時もよろしくお願いします。


takakenさん

あまり参考にはならないと思いますが、自分の覚え方はこんな感じです。

上のpoo_zzzzzさんへのコメントでも書きましたが、とにかく表の丸覚えです。

大まかなところは表なのでイメージで覚えられると思うんですが、
やっぱり問題は特定受給資格者の1年以上ですよね。

そこで特定受給資格者の1年以上のところだけを切り抜いて(あくまでイメージの中で・・)縦の日数の差を覚えました。
例えば、
1番目の縦(1年以上5年未満)は  9、3    (キュウ サン)    (一休さん(いっ!きゅうさん)ちょっと苦しいかな?)
2番目の縦(5年以上10年未満)は 6、6、6  (ロク ロク ロク)  (スリーナインの逆みたいな・・・)
3番目の縦(10年以上20年未満)は3、3、3、6(サン サン サブロク)(36協定が輝いてる感じ(これも苦しい??))
4番目の縦(20年以上)      3、6、9  (サブローキュー)   (麻雀をやる人にはお馴染み)

表の枠組みがずれてるところ(30歳以上45歳未満が一緒なところと別れてるとこ)と30歳未満の90日、120日、180日の場所、そして45歳以上60歳未満の330日、あと45歳以上60歳未満が一番日数が多いってことを覚えていればこの表自体は覚えられると思います。

とは言え、自分なりに簡単に覚えられたような気がしたんですが、こうやって文字にすると複雑な感じですよね。
結局は自分の覚えやすい方法を探すしかないんでしょうね。

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saixaki  2012-12-10 20:53:44

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